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ぞく・さいきょーけっていせんほんせんしようでっきかいせつ

久しぶりにブログ覗いたら、このデッキの動かし方とか知りたい方がいたらしくて書くことにしました。
自分で言うのもあれですが、ルートや分岐点、切り替えるタイミングなど、ゲームメイクは試合ごとに違う顔を見せていくので、うまく分で説明できるかはわかりませんが、頑張ります。

ではまずはレシピから。
当時から少し変更点があります。

プレイヤー
白の竜の巫女ニノ

IG
聖獣オーラヘケト×4
猫の恩返し×4
疫病機械ポックス×3
レーザーサイスアヴィオール×4
ご機嫌なアサギ2
ぷかぷかしているアサギ××1
制服のアサギ×1
花恋ウェイベル×1

非IG
パニッシュメントクロス×3
尊大なる光壁×2
シャイニングエンジェル1
シークタイム×1
粗暴の爪クーゲル×4
十二使徒宝瓶宮ガムビエル×4
イヴィルベインホーレイカー×4
十二使徒巨蟹宮ムリエル×4
光輝竜イノセントスター×4
オリジナルXⅢType.XⅠ"Ze31po”×2

SC
聖獣オーラブラウニー×1

さて、デッキ的にコントロールに近いデッキです。
ただし、思った以上にコントロールできるわけではないです。
大事なことなのでもう一度言います。
コントロールに近いデッキですが、思った以上にコントロールできるわけではないです。

それを踏まえた上でのプレイングの根幹から。
まず、大前提として、
相手を殺しに行くデッキではないです。
なにいってんだこいつと思うかもしれないですが、このデッキを使うとき、私自身が一番に心に留めていることです。
勝てる盤面の構築やプレイングではなく、第一に負けないための、死なないための盤面構築、プレイングを意識することが大事です。
ここで最初に行ったデッキの話です。
コントロールに近いですが、思った以上にコントロールできるわけではない、ということですね。
コントロールは一応できます。早いデッキ、捲りに依存するデッキに対してはある程度コントロールで封殺することは可能です。
ですがファッティや純粋なコントロールなどにはコントロールや大型連打で戦おうとしても、物量や地力で負けます。
ざっくり言うと、このデッキの最速の動きよりも早く動けるデッキに対してはコントロール気味に。
このデッキの遅い動きよりも遅く動けるデッキに対しては攻める動きで。
この二つの使い分けをしっかりしていくことが大事になります。
そのために、相手のデッキに対して負けない盤面を築くことが大事になってくるということです。

では具体的な動き方に。
まずはコントロール気味の動き方から。
イノセントスター、イレブンといったカードを中心に組み立てていきます。
自軍のZ/Xを守ることを最優先に考えて行きます。
自軍一列をしっかりと確保することからはじめて、そこから4,6の制圧、盤面を埋めてからの攻撃、という形になります。

次に攻める場合の動き方。
オーラヘケト、ムリエル、ご機嫌なアサギを中心に。
低コストZ/Xの展開で自軍を守ることを二の次に、相手PSに圧力を。
ホーレイカークーゲルコンビにより、盤面操作もできるので。
レストであってもホーレイカー効果で前線にZ/Xを置くのも大事です。

ざっくりここまで。詳しくは今からまた書きます。
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TCGしたりゲームしたりアニメみたり。
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